ノザワグループの歴史 <会社の歴史>

1897年~1930年代
1897年(明治30年) 8月 初代・野澤幸三郎が神戸市に野澤幸三郎商店を設立。
洋藍その他の輸入を始める。
初代・野澤幸三郎が神戸市に野澤幸三郎商店を設立。
1897年 野澤幸三郎商店を設立
1906年(明治39年) 3月 スレート板の輸入を開始。明治42年以降、大阪府・兵庫県・京都府等で防火材料の指定を受ける。 スレート板の輸入を開始。明治42年以降、大阪府・兵庫県・京都府等で防火材料の指定を受ける。
1906年 スレート板の輸入を開始
1913年(大正2年) 9月 スレート板の国産化を図り、日本石綿盤製造(株)を設立。
工場を現・神戸市東灘区に設置。
スレート板の国産化を図り、日本石綿盤製造(株)を設立。工場を現・神戸市東灘区に設置。
1913年 スレート板を国産化
1926年(大正15年) 5月 ロッコー瓦の改良品・六甲スレート(厚型スレート)の製造開始。 ロッコー瓦の改良品・六甲スレート(厚型スレート)の製造開始。
1926年 六甲スレートを開発
1933年(昭和8年) 9月 原料セメント自給の為、昭和セメント(株)を設立。
昭和10年8月より同社彦根工場の操業を開始。
原料セメント自給の為、昭和セメント(株)を設立。
1933年 昭和セメント(株)を設立
1939年(昭和14年) 9月
10月
昭和セメント株式会社を合併。
上海に上海野澤スレート株式会社を設立。
原料セメント自給の為、昭和セメント(株)を設立。
1939年 上海野澤スレート株式会社を設立
1940年〜1950年代
1960年〜1970年代
1980年〜1990年代
2000年〜2010年代
2010年〜現在