ノザワグループの歴史 <会社の歴史>

1897年~1930年代
1940年〜1950年代
1960年〜1970年代
1960年(昭和35年) 東亜セメント株式会社、ノザワコンクリート株式会社、ノザワセンタブパイプ株式会社を相次いで設立。  
1962年(昭和37年) 1月 東京工場と技術研究所を埼玉県入間郡に移設。  
1965年(昭和40年) 10月 播州工場を設置。スレート業界で日本初の1万トンプレスを導入。 播州工場を設置。スレート業界で日本初の1万トンプレスを導入。
1965年 播州工場を設置
1966年(昭和41年) 1月 セメント部門を住友セメント(株)に営業譲渡。  
1967年(昭和42年) 5月 野澤幸三郎が取締役会長に就任。
副社長・野澤太一郎が取締役社長に就任。
 
1969年(昭和44年) 3月
10月
12月
神戸工場を兵庫県高砂市に移設。高砂工場とする。
ノザワ興産(株)を設立。
社名を(株)ノザワに改称。
神戸工場を兵庫県高砂市に移設。高砂工場とする。
1969年 神戸工場を兵庫県高砂市に移設
1970年(昭和45年) 6月 ノザワ商事(株)を設立。  
1972年(昭和47年) 4月 マラヤン・ノザワ・アスベスト・セメント株式会社をマレックス・アスベストス・セメント株式会社に社名変更。
マレーシアとシンガポール両証券取引所に株式上場。
 
1976年(昭和51年) 6月 株式会社ノザワハウスを設立。  
1980年〜1990年代
2000年〜2010年代
2010年〜現在