ノザワグループの歴史 <会社の歴史>

1897年~1930年代
1940年〜1950年代
1960年〜1970年代
1980年〜1990年代
1982年(昭和57年) 6月 マレックス・アスベストス・セメント株式会社の社名をマレックス・インダストリーズ株式会社に改称。  
1983年(昭和58年) 10月 NPS研究会に入会。業務改善に取り組む。  
1985年(昭和60年) 8月 播州工場のアスロック製造プラントが完成。  
1987年(昭和62年) 11月 取締役社長・野澤太一郎が業界発展の功績により藍綬褒章を受賞  
1989年(平成元年) 5月
10月
本社社屋「十五番館」が国の重要文化財に指定される。
資本金を24億4900万円に増資。
ノザワトレーディング(株)も資本金を5000万円に増資。
 
1990年(平成2年) 7月
8月
11月
12月
新本社ビル「15番館新館」竣工。
播州工場に住宅用瓦製造プラントが完成。
埼玉県深谷市に新技術研究所が完成。
東京工場を埼玉県比企郡吉見町に移設。埼玉工場とする。
東京工場を埼玉県比企郡吉見町に移設。埼玉工場とする。
1990年 埼玉工場稼働
1991年(平成3年) 7月 株式会社エスピーノザワを設立。  
1995年(平成7年) 1月
6月

7月
9月
阪神淡路大震災により「旧十五番館」が全壊。
取締役社長・野澤太一郎が退任。
副社長・野澤源二郎が取締役社長に就任。
北海道工場を分社化し、フラノ産業株式会社を設立。
「旧十五番館」の再建に着手。
阪神淡路大震災により「旧十五番館」が全壊。
1995年 旧十五番館全壊
1996年(平成8年) 6月 マレックス・インダストリーズ株式会社の株式を売却。
1997年(平成9年) 8月 創業100周年を迎える。  
1998年(平成10年) 3月
9月
「旧十五番館」の復旧工事が完了。
埼玉工場と播州工場がISO9000シリーズに基づいた品質システムを導入。
「旧十五番館」の復旧工事が完了。
1998年 旧十五番館再建
1999年(平成11年) 3月

9月
ノザワトレーディング(株)が解散。
販売・施工部門をノザワ商事(株)へ移行。
東京本社を神戸本社に統合。
 
2000年〜2010年代
2010年〜現在